豪ドル円一時89円台、ドル円の上昇でクロス円もしっかり=東京為替
豪ドル円一時89円台、ドル円の上昇でクロス円もしっかり=東京為替 ドル円の買いが主導してクロス円も軒並みの上昇。特にNY原油の買いを受けて資源国通貨が買われやすい地合いとなっており、豪ドル円などが堅調に。 AUDJP 88.89
豪ドル円一時89円台、ドル円の上昇でクロス円もしっかり=東京為替 ドル円の買いが主導してクロス円も軒並みの上昇。特にNY原油の買いを受けて資源国通貨が買われやすい地合いとなっており、豪ドル円などが堅調に。 AUDJP 88.89
ドル円午後に入って上昇強まる、一時120円40銭台まで=東京為替 ドル円は午後に入って上昇の勢いが強まっており、一時120円40銭台まで上値を伸ばした。堅調なアジア株式市場動向などが支えに。 USDJPY 120.37
日本時間午後11時35分からウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁が国際決済銀行(BIS)主催のパネル討論会に参加する。このところ、バーキン米リッチモンド地区連銀総裁やパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長などFRB関係者から、状況次第では今後0.50%の利上げがあり得ることが示唆されている。ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁も0.50%の利上げを排除しない考えを示すようなら、ドルが買われる可能性が… 続きを読む »【海外市場の注目ポイント】米ニューヨーク連銀総裁の発言など
テクニカルポイント ポンドドル、下降トレンドは一段階弱まる、21日線が抵抗水準に 1.3591 200日移動平均1.3569 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間)1.3560 一目均衡表・雲(上限)1.3456 一目均衡表・雲(下限)1.3410 100日移動平均1.3322 一目均衡表・基準線1.3243 エンベロープ1%上限(10日間)1.3237 21日移動平均1.3128 現値1.31… 続きを読む »テクニカルポイント ポンドドル、下降トレンドは一段階弱まる、21日線が抵抗水準に
ドル円6年ぶりの120円台、米金利上昇によるドル買い加速 日銀総裁の円安容認受けた円売りも パウエルFRB議長のタカ派発言による米金利上昇と、黒田日銀総裁による円安容認を受け、ドル買い・円売りが加速。ドル円は2016年2月以来となる120円の大台に乗せた。ドル買いによりユーロドルは1.102付近から1.0981まで軟化している。豪ドルやポンドも対ドルで軟化している。
ドル円120円超えでいったん一服感=東京為替 ドル円は心理的な節目である120円台をいったん付け、120円07銭前後を高値にして、その後119円80銭台に調整が入っている。短期筋のストップロス注文などをしっかりと付け、一服感が出た格好。時間的に仲値がらみの買いも入っていたとみられ、大手銀行の仲値は120円台に乗せている。 USDJPY 119.86
中国人民銀行 人民元中心レート 1ドル=6.3664元(前日比-0.0013) 過去5営業日の推移22/03/21 6.367722/03/18 6.342522/03/17 6.340622/03/16 6.380022/03/15 6.3760
通貨オプション リスクリバーサル ドル円 0.25-0.47 円コールオーバーユーロ円 1.56-2.13 円コールオーバーポンド円 1.40-1.98 円コールオーバー ※リスクリバーサルとは同じ権利行使期日、取引金額、25%デルタのコールとプットを反対売買したときの差額をあらわしたもの。理論上はコールとプットの価格は一致するが、実際のマーケットでは通貨の需給に偏りがあるため、差額… 続きを読む »通貨オプション リスクリバーサル
東京外為市場でドル円は120.08円付近まで上昇し、2016年2月以来の高値をつけた。米長期債利回りが上昇していることがドルを押し上げた。パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長は大幅な利上げを否定していない。日本は景気や物価が停滞する一方、米国は堅調であることから日米の金融政策見通しは対照的。 ただ、物価高や金利高を米経済が克服できるとはみられておらず、米国のイールドカーブはフラット化して… 続きを読む »米利回り上昇でドル円は120円に到達も、イールドカーブのフラット化は不吉=東京為替前場概況
東京電力管内の電気使用率101%に さらなる節電呼び掛け 11時半めどに経産省が会見へ 東京電力は管内の電力使用率が10時台に101%になったとして、さらなる節電を呼び掛けた。経産省は11時半をめどに電力需給に関して会見を開くとしている。