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Olivia

これからの予定【経済指標】

【米国】MBA住宅ローン申請指数(6日までの週)20:00 予想 N/A 前回 2.5%(前週比) 消費者物価指数(4月)21:30 予想 0.2% 前回 1.2%(前月比) 予想 8.1% 前回 8.5%(前年比) 予想 0.4% 前回 0.3%(食品エネルギー除くコア・前月比) 予想 6.0% 前回 6.5%(食品エネルギー除くコア・前年比) ※予定は変更されることがあります。

米消費者物価指数をにらみもみ合いが続く=東京為替概況

米消費者物価指数をにらみもみ合いが続く=東京為替概況  11日の東京市場はレンジ取引が続いた。ドル円は130円20銭台から半ばまでの振幅。この後21時半に発表される米消費者物価指数を前に様子見ムードが広がった。米消費者物価指数次第では上下ともに大きな動きが見込まれるだけに、発表前に動きにくさも。  ユーロドルは1.0530を中心に小動き。1.0500割れでは買いが入る一方、1.05台後半が重い。主… 続きを読む »米消費者物価指数をにらみもみ合いが続く=東京為替概況

これからの予定【発言・イベント】

16:00 マレーシア中銀政策金利16:15 ナーゲル独連銀総裁、講演17:00 ラガルドECB総裁、バスレ・スロベニア中銀総裁、スロベニア中銀設立30周年記念イベントで講演17:30 マクルーフ・アイルランド中銀総裁、アイルランド中銀主催イベントで講演17:50 クノット・オランダ中銀総裁、講演18:30 ドイツ10年債入札20:30 ブーフ独連銀副総裁、センテノ・ポルトガル中銀総裁、バスレ・ス… 続きを読む »これからの予定【発言・イベント】

【海外市場の注目ポイント】4月の米消費者物価指数など

 日本時間午後9時半に4月の米消費者物価指数が発表される。総合の大方の予想は前年比8.1%上昇、コアの大方の予想が同6.0%上昇となっており、総合、コアとも、前年比の伸びがそれぞれ前月の8.5%上昇、6.5%上昇から鈍化するとみられている。全米自動車協会(AAA)の集計によると、ガソリンの全米平均小売価格は4月の前半に下落している。こうしたことが影響して、予想を下回る結果になれば、ドルが売られる可… 続きを読む »【海外市場の注目ポイント】4月の米消費者物価指数など

テクニカルポイント ドル円 比較的中立に近い水準

テクニカルポイント ドル円 比較的中立に近い水準 131.95 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間) 131.48 エンベロープ1%上限(10日間) 130.39 現値 130.18 10日移動平均 129.99 一目均衡表・転換線 128.88 エンベロープ1%下限(10日間) 128.77 21日移動平均 127.41 一目均衡表・基準線 125.60 ボリンジャーバンド 2σ下限(21日… 続きを読む »テクニカルポイント ドル円 比較的中立に近い水準

テクニカルポイント ドル円 比較的中立に近い水準

テクニカルポイント ドル円 比較的中立に近い水準 131.95 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間) 131.48 エンベロープ1%上限(10日間) 130.39 現値 130.18 10日移動平均 129.99 一目均衡表・転換線 128.88 エンベロープ1%下限(10日間) 128.77 21日移動平均 127.41 一目均衡表・基準線 125.60 ボリンジャーバンド 2σ下限(21日… 続きを読む »テクニカルポイント ドル円 比較的中立に近い水準

通貨オプション リスクリバーサル 

通貨オプション リスクリバーサル  ドル円  0.29-0.06  円プットオーバーユーロ円  1.06-1.48  円コールオーバーポンド円  1.61-2.10  円コールオーバー ※リスクリバーサルとは同じ権利行使期日、取引金額、25%デルタのコールとプットを反対売買したときの差額をあらわしたもの。理論上はコールとプットの価格は一致するが、実際のマーケットでは通貨の需給に偏りがあるため、差額… 続きを読む »通貨オプション リスクリバーサル 

テクニカルポイント 豪ドル/ドル、下降トレンド継続

テクニカルポイント 豪ドル/ドル、下降トレンド継続 0.7528 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間)0.7486 一目均衡表・雲(上限)0.7315 一目均衡表・雲(下限)0.7276 200日移動平均0.7254 100日移動平均0.7252 一目均衡表・基準線0.7195 21日移動平均0.7131 エンベロープ1%上限(10日間)0.7089 一目均衡表・転換線0.7060 10日移動… 続きを読む »テクニカルポイント 豪ドル/ドル、下降トレンド継続

豪州 5月の消費者信頼感指数は20年8月以来の低水準 上海ロックダウンやロシア情勢で投資家心理悪化

豪州 5月の消費者信頼感指数は20年8月以来の低水準 上海ロックダウンやロシア情勢で投資家心理悪化 豪州5月のウエストパック消費者信頼感指数は-5.6%と2020年8月以来の水準にまで落ち込んだ。中国上海市のロックダウンに伴う景気減速懸念や、ロシアによるウクライナ侵攻などを受けたインフレ加速が投資家心理を悪化させたもよう。 Westpac消費者信頼感指数(5月)結果 -5.6% 前回 -0.9%