22日の為替市場の四本値(ドル円・ユーロドル・ユーロ円)
ドル円 ユーロドル ユーロ円始値 128.38 1.0835 139.14高値 129.11 1.0852 139.49安値 127.74 1.0771 138.26終値 128.50 1.0790 138.79
ドル円 ユーロドル ユーロ円始値 128.38 1.0835 139.14高値 129.11 1.0852 139.49安値 127.74 1.0771 138.26終値 128.50 1.0790 138.79
※経済指標【カナダ】小売売上高(2月)21:30結果 0.1%予想 -0.5% 前回 3.3%(3.2%から修正)(前月比)結果 2.1%予想 0.4% 前回 2.9%(2.5%から修正)(コア・前月比) 鉱工業製品価格(3月)21:30結果 4.0%予想 2.1% 前回 2.6%(3.1%から修正)(前月比) 原材料価格指数(3月)21:30結果 11.8%予想 N/A 前回 6.4%(6.0%… 続きを読む »NY時間に伝わった発言・ニュース
NY株式22日(NY時間16:02)ダウ平均 33813.44(-979.32 -2.81%)ナスダック 12839.29(-335.36 -2.55%)CME日経平均先物 26795(大証終比:-305 -1.13%)
NY株式22日(NY時間15:53)ダウ平均 33880.83(-911.93 -2.62%)ナスダック 12862.43(-312.22 -2.37%)CME日経平均先物 26900(大証終比:-200 -0.74%)
NY時間の終盤に入ってドル円は128円台半ばでの推移となっている。きょうのNY為替市場はドル円に買いが強まり、一時129円台を回復した。きょうは全体的にドル買いが優勢となり、ドル円の下値をサポート。一方、米株や米国債利回りには下げが見られ、ドル円も128円台半ばで売買が交錯していたが、ニューヨークを訪問中の黒田日銀総裁が「積極的な金融緩和継続する必要」と述べたことで買いが膨らんだ。 ただ、米株… 続きを読む »株安でドル円は128円台半ばに戻す=NY為替後半
ポンド円 豪ドル円 カナダドル円始値 167.29 94.64 102.05高値 167.59 94.74 102.15安値 164.81 92.99 100.94終値 164.99 93.08 101.10
IMM通貨先物4月19日資源国通貨 豪ドルの売り越し増加カナダ 21226枚の買い越し 9068枚の買い越し増豪ドル 28837枚の売り越し 122枚の売り越し増NZドル 365枚の買い越し 654枚増加し買い越しに転じる レバレッジド・ファンズ4月19日資源国通貨 豪ドルの売り越し減少カナダ 1098枚の買い越し 8945枚増加し買い越しに転じる豪ドル 14690枚の売り越し 2320枚の売り越… 続きを読む »CFTC建玉報告 資源国通貨 レバレッジファンドは豪ドルの売り越し減少
IMM通貨先物4月19日主要国通貨 円の売り越し減少円 107187枚の売り越し 4640枚の売り越し減ユーロ 31301枚の買い越し 7759枚の買い越し減ポンド 58914枚の売り越し 5860枚の売り越し増スイスフラン 11450枚の売り越し 2492枚の売り越し減ICEドル指数 32580枚の買い越し 2943枚の買い越し増 レバレッジド・ファンズ4月19日主要国通貨 円の売り越し減少円 … 続きを読む »CFTC建玉報告 主要通貨 円の売り越し減少
18日からの週は、円安とドル高が先行した。米国の金融引き締め姿勢が強まる一方で、日本では従来の金融緩和姿勢が堅持されている。日米金融政策の方向性に明確な差がみられたことが円売りの背景となっている。また、欧州でもECB副総裁など複数の金融当局者が7月利上げ開始の可能性を示唆しており、ドル円とともにユーロ円の上昇も円安の動きをけん引している。ドル円は一時129円台、ユーロ円は140円近辺まで買われた… 続きを読む »為替相場まとめ4月18日から4月22日の週
※今週から5月末、6月末の確率でお伝えします 今週は週後半になってドル円の上げも一服していた。一時129.40円付近まで上昇し、130円をうかがう展開も見せていたが、130円台に到達することなく伸び悩んでいる。とはいえ、米インフレ警戒とFRBの積極引き締めを材料にしたドル高の勢いは強く、ドル円のローソク足も週足で7週連続で陽線を描いている。米10年債利回りも一時2.97%まで上昇し、大きな節目の… 続きを読む »確率的に「調整への不安感もあるが、上値期待は依然根強い」といった印象