本日の予定【経済指標】
【NZ】実質GDP(2022年 第2四半期)07:45予想 0.9% 前回 -0.2%(前期比)予想 -0.1% 前回 1.2%(前年比) 【日本】通関ベース貿易収支(8月)08:50予想 -23820.0億円 前回 -14339.0億円(-14368.0億円から修正)(通関ベース貿易収支)予想 -20320.0億円 前回 -21333.0億円(通関ベース貿易収支(季調済)) 第3次産業活動指数(… 続きを読む »本日の予定【経済指標】
【NZ】実質GDP(2022年 第2四半期)07:45予想 0.9% 前回 -0.2%(前期比)予想 -0.1% 前回 1.2%(前年比) 【日本】通関ベース貿易収支(8月)08:50予想 -23820.0億円 前回 -14339.0億円(-14368.0億円から修正)(通関ベース貿易収支)予想 -20320.0億円 前回 -21333.0億円(通関ベース貿易収支(季調済)) 第3次産業活動指数(… 続きを読む »本日の予定【経済指標】
NY株式14日(NY時間13:47)ダウ平均 31050.67(-54.30 -0.17%)ナスダック 11672.22(+38.65 +0.33%)CME日経平均先物 27720(大証終比:+70 +0.25%)
きょうの為替市場はドル高が一服する中、ユーロは買い戻しが出ている。一方、それ以上に円の買い戻しが強まる中、ユーロ円は軟調な動きとなっており、一時142円台半ばまで下落する場面も見られた。 きょうはECB理事のカザークス・ラトビア中銀総裁の発言が伝わっており、インフレを目標の2%に戻すために、2月以降もECBは利上げを続ける必要がある可能性に言及していた。ラガルド総裁は、今後数回の会合で利上げを… 続きを読む »ラトビア中銀総裁、2月以降もECBは利上げを続ける可能性も=NY為替
7日に9月の米雇用統計が発表されます。米国の雇用市場は堅調な結果が続いており、米FRBによる大幅利上げでも米経済が比較的しっかりしているという見通しにつながる形でドル買いを支えてきました。米国の非農業部門の雇用者数は前回8月時点で1億5274万人と、パンデミック前の1億5250万人を超えてきており、パンデミックで減少した雇用の回復分というブーストがほぼなくなっている状況でも堅調な雇用増を続けてい… 続きを読む »【来週の注目材料】米雇用市場は堅調維持で、米大幅利上げ期待を支えるか=米雇用統計
※経済指標【米国】生産者物価指数(8月)21:30結果 -0.1%予想 -0.2% 前回 -0.4%(-0.5%から修正)(前月比)結果 8.7%予想 8.8% 前回 9.8%(前年比)結果 0.4%予想 0.2% 前回 0.3%(0.2%から修正)(コア・前月比)結果 7.3%予想 7.1% 前回 7.6%(コア・前年比) 米週間石油在庫統計(バレル・前週比)23:30原油 +244.2万(4億… 続きを読む »NY時間に伝わった発言・ニュース
ポンド円 豪ドル円 カナダドル円始値 166.15 97.31 109.90高値 166.52 97.61 110.00安値 164.76 95.99 108.26終値 165.18 96.61 108.71
ドル円 ユーロドル ユーロ円始値 144.58 0.9970 144.18高値 144.96 1.0023 144.48安値 142.55 0.9956 142.30終値 143.08 0.9981 142.70
朝のドル円は143円10銭台、海外市場で142円50銭台まで=東京為替 東京午後の日銀によるレートチェック報道などもあり、ドル円は海外市場で調整の動きが強まった。米PPIがほぼ予想通りに収まったことも、調整ムードに寄与。 USDJPY 143.16
まもなくNZ第二四半期GDPの発表、予想及び前回値は以下の通り 【NZ】実質GDP(2022年 第2四半期)07:45予想 0.9% 前回 -0.2%(前期比)予想 -0.1% 前回 1.2%(前年比)
通貨オプション リスクリバーサル ドル円 1.32-1.81 円コールオーバーユーロ円 2.04-2.66 円コールオーバーポンド円 3.90-4.54 円コールオーバー ※リスクリバーサルとは同じ権利行使期日、取引金額、25%デルタのコールとプットを反対売買したときの差額をあらわしたもの。理論上はコールとプットの価格は一致するが、実際のマーケットでは通貨の需給に偏りがあるため、差額… 続きを読む »通貨オプション リスクリバーサル