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テクニカルポイント ドル円 もみ合いながら下値を探る展開か

131.29 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間)130.36 エンベロープ1%上限(10日間)129.22 21日移動平均129.07 10日移動平均128.92 一目均衡表・転換線128.61 一目均衡表・基準線127.88 現値127.78 エンベロープ1%下限(10日間)127.15 ボリンジャーバンド 2σ下限(21日間)122.96 一目均衡表・雲(上限)120.51 一目均衡表・… 続きを読む »テクニカルポイント ドル円 もみ合いながら下値を探る展開か

これからの予定【発言・イベント】

16:30 ピル英中銀委員、講演20:40 センテノ・ポルトガル中銀総裁、2022年度予算について講演 21日1:30 デコス・スペイン中銀総裁、ウンシュ・ベルギー中銀総裁、イベント開会出席 バイデン米大統領、日韓訪問(韓国は20~22日、日本は22~24日の予定) 21日(土)豪州総選挙APEC貿易相会合(22日まで) 22日(日)世界保健機関(WHO)、第75回世界保健総会(WHA)(28日ま… 続きを読む »これからの予定【発言・イベント】

テクニカルポイント ユーロポンド、4月後半からの上昇トレンドに調整入る

テクニカルポイント ユーロポンド、4月後半からの上昇トレンドに調整入る 0.8590 エンベロープ1%上限(10日間)0.8586 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間)0.8506 一目均衡表・転換線0.8505 10日移動平均0.8476 現値0.8470 21日移動平均0.8446 200日移動平均0.8436 一目均衡表・基準線0.8420 エンベロープ1%下限(10日間)0.8381 … 続きを読む »テクニカルポイント ユーロポンド、4月後半からの上昇トレンドに調整入る

ポンド買い反応、英小売売上高が予想外の増加=ロンドン為替

ポンド買い反応、英小売売上高が予想外の増加=ロンドン為替  4月英小売売上高が発表された。前月比+1.4%と市場予想-0.3%からは予想外の増加となった。前回値は-1.4%から-1.2%に上方修正された。前年比は-4.9%となったが市場予想-7.0%は上回った。前回値は+0.9%から+1.3%に上方修正された。  発表を受けてポンド買いの反応が広がっている。ポンドドルは1.25手前水準へ、ポンド円… 続きを読む »ポンド買い反応、英小売売上高が予想外の増加=ロンドン為替

【海外市場の注目ポイント】5月のユーロ圏消費者信頼感指数速報値

 日本時間午後11時に5月のユーロ圏消費者信頼感指数速報値が発表される。大方の予想はマイナス21.5となっており、前月のマイナス22.0を上回り、3カ月ぶりに上昇するとみられている。10日に5月の独ZEW景況感指数が発表されており、予想を上回っていた。5月のユーロ圏消費者信頼感指数速報値も同様の結果になれば、ユーロが買われる可能性がある。 MINKABU PRESS

ドル円128円台回復、米株先物の上昇などを受け

ドル円128円台回復、米株先物の上昇などを受け ドル円は急伸、128.14円まで上昇している。時間外でダウが150ドル近く上昇しているほか、アジア市場で香港株が2%高と大幅反発、上海株も上昇していることが材料視されているもよう。日経平均も200円超上昇している。

通貨オプション リスクリバーサル 

通貨オプション リスクリバーサル  ドル円  0.79-1.18  円コールオーバーユーロ円  1.57-1.99  円コールオーバーポンド円  1.79-2.28  円コールオーバー ※リスクリバーサルとは同じ権利行使期日、取引金額、25%デルタのコールとプットを反対売買したときの差額をあらわしたもの。理論上はコールとプットの価格は一致するが、実際のマーケットでは通貨の需給に偏りがあるため、差額… 続きを読む »通貨オプション リスクリバーサル 

ドル円強含み、大幅な金利上昇を米経済が許容可能との見方で=東京為替前場概況

 東京外為市場でドル円は128.20円付近まで強含み。ドル高に調整が入っていたことがドル円を圧迫してきたものの、足元ではドル買いが優勢。インフレ率を抑制するための大幅利上げに米経済が耐えると期待されていることがドルを押し上げている。ただ、昨日の米フィラデルフィア連銀製造業景気指数や米新規失業保険申請件数の推移は不穏で、ドルを積極的に買い戻す動きは限定的。米景気後退懸念が高まっている。  ドル円に連… 続きを読む »ドル円強含み、大幅な金利上昇を米経済が許容可能との見方で=東京為替前場概況