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アジア株 上海株は冴えない、中国人投資家が本土株から逃げ出す 台湾総統選挙後に資金流出加速の恐れ 高まる米中緊張

アジア株 上海株は冴えない、中国人投資家が本土株から逃げ出す 台湾総統選挙後に資金流出加速の恐れ 高まる米中緊張 東京時間14:02現在香港ハンセン指数   16324.56(+227.28 +1.41%)中国上海総合指数  2880.79(+2.01 +0.05%)台湾加権指数     17561.67(+96.04 +0.55%)韓国総合株価指数  2547.00(+5.02 +0.20%)豪… 続きを読む »アジア株 上海株は冴えない、中国人投資家が本土株から逃げ出す 台湾総統選挙後に資金流出加速の恐れ 高まる米中緊張

ロンドン為替見通し=クロス円の動向を見極め、当局者と市場の乖離にも注意

 本日のロンドン為替市場では、リスク選好の強まりを背景に昨日大きく値を上げたクロス円の動向を見極めながら、欧州午後(ニューヨーク序盤)に発表される12月米消費者物価指数(CPI)を待つことになりそうだ。  本日の日本株も堅調スタートとなり、日経平均株価は1990年2月以来の3万5000円台乗せに成功。海外勢の買いが目立つとされており、一部通信社は中国人投資家が自国株を見切った資金を日本に向けている… 続きを読む »ロンドン為替見通し=クロス円の動向を見極め、当局者と市場の乖離にも注意

FF金利織り込み度=日本時間11日現在(1月、3月開催分)

FF金利誘導目標レンジ 5.25-5.50% ■FOMC FF金利公表予定日 2024年1月31日           現在  1週間前  1カ月前 5.00-5.25%織り込み度 3.1%  9.3%  4.0% 5.25-5.50%織り込み度 96.9%  90.7%  93.2% 5.50-5.75%織り込み度 0.0%  0.0%  2.8% ■FOMC FF金利公表予定日 2024年3月… 続きを読む »FF金利織り込み度=日本時間11日現在(1月、3月開催分)

アジア株 上海株は続落、投資家は中国市場に「こりごり」 台湾総統選挙でさらに投資家心理悪化する可能性

アジア株 上海株は続落、投資家は中国市場に「こりごり」 台湾総統選挙でさらに投資家心理悪化する可能性 東京時間11:00現在香港ハンセン指数   16199.44(+102.16 +0.63%)中国上海総合指数  2868.42(-9.29 -0.32%)台湾加権指数     17491.13(+25.50 +0.15%)韓国総合株価指数  2547.48(+5.50 +0.22%)豪ASX200… 続きを読む »アジア株 上海株は続落、投資家は中国市場に「こりごり」 台湾総統選挙でさらに投資家心理悪化する可能性

通貨オプション ボラティリティー  ドル円1週間物10%台前半 この後のCPIなどにらみ

 USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 10.32 7.14 8.92 7.98 1MO 10.18 6.72 9.56 7.30 3MO 9.89 6.58 9.65 7.31 6MO 9.75 6.51 9.63 7.52 9MO 9.61 6.55 9.62 7.73 1YR 9.62 6.71 9.67 8.02                     G… 続きを読む »通貨オプション ボラティリティー  ドル円1週間物10%台前半 この後のCPIなどにらみ

東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小安い

 11日の東京外国為替市場でドル円は小安い。8時時点では145.64円とニューヨーク市場の終値(145.76円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。昨日に大きく上昇した反動から小幅ながら調整売りに押される形で145.62円まで下げている。昨日と同様に日本株の動向をにらみながら円安基調が継続するかどうかが注目となりそうだが、12月米消費者物価指数(CPI)の発表を控えており積極的な売買は手控えられ… 続きを読む »東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小安い

東京為替見通し=ドル円、米12月CPI控えて半値戻し146.08円を意識し堅調推移か

 10日のニューヨーク外国為替市場でドル円は東京市場からの流れを引き継ぎ145.83円まで上昇した。米国株相場や日経平均先物の上昇を背景にしたリスク選好の円売りにも支えられた。ユーロドルは、シュナーベル欧州中央銀行(ECB)専務理事の発言「利下げに関する議論は時期尚早」を受けて1.0973ドルまで上値を伸ばした。  本日の東京外国為替市場のドル円は、今夜発表される米12月消費者物価指数(CPI)へ… 続きを読む »東京為替見通し=ドル円、米12月CPI控えて半値戻し146.08円を意識し堅調推移か

【本日の見通し】ドル高優勢も、米CPIにらむ展開

【本日の見通し】ドル高優勢も、米CPIにらむ展開  今晩の米CPIを前に昨日の海外市場でドル高が進んだ。ドル円は145円80銭台まで一時上値を伸ばし、高値圏で東京朝を迎えている。 米CPIは前回大きく低下したエネルギー価格が前年比プラスもしくは小幅マイナスになると見られており、伸びが強まるとみられる要因となっている。 ただ、この動きは比較対象元となる2022年の数字が11月から12月にかけて大きく… 続きを読む »【本日の見通し】ドル高優勢も、米CPIにらむ展開

欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 底堅い

 10日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。20時時点では144.93円と17時時点(144.94円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。時間外の米長期金利が低下し、16時過ぎにつけた145.15円を頭に伸び悩んだ。ただ、クロス円の堅調な動きも支えに売り戻しは144.77円近辺にとどめ、144円後半で下値の堅い動き。  ユーロドルはじり高。20時時点では1.0949ドルと17時時点(1.0926ド… 続きを読む »欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 底堅い

NY為替見通し=ドル円、底堅いも明日の米CPI待ちか

 本日これまでのドル円は先週末以来の145円台を回復するなど堅調な動き。クロス円の上昇や、米早期利下げ観測の後退が支えとなっている。  ドル円は今週に入り、8・9日ともに神経質な動きになるも上昇気味に推移している200日移動平均線(本日 143.49円近辺)を支えに143円半ばで下げ渋ると、本日は145円台を回復した。今年に入って「日銀緩和策の早期修正・米早期利下げ」思惑を背景としたドル売り・円買… 続きを読む »NY為替見通し=ドル円、底堅いも明日の米CPI待ちか