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通貨オプション ボラティリティー ドル円1週間は10%付近に落ち着く

通貨オプション ボラティリティー ドル円1週間は10%付近に落ち着く  USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 10.09 7.10 8.79 7.79 1MO 10.38 6.78 9.83 7.33 3MO 9.92 6.54 9.65 7.32 6MO 9.71 6.51 9.66 7.52 9MO 9.60 6.57 9.68 7.80 1YR 9.60 6… 続きを読む »通貨オプション ボラティリティー ドル円1週間は10%付近に落ち着く

東京外国為替市場概況・17時 ドル円、買い一服

 10日午後の東京外国為替市場でドル円は買い一服。17時時点では144.94円と15時時点(144.78円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。145円手前では売りが散見されたが、売りオーダーをこなすと145.15円まで強含んだ。時間外の米長期金利が高値圏を維持していたことや、日経平均の大幅続伸などがドル円を支えた。しかしながら、本日のNYカットを含め145.00円には複数日カットの大きめのオプ… 続きを読む »東京外国為替市場概況・17時 ドル円、買い一服

アジア株 香港株は1カ月ぶり安値、2005年以来最悪のスタート切る シティは香港株の目標を大幅下方修正

アジア株 香港株は1カ月ぶり安値、2005年以来最悪のスタート切る シティは香港株の目標を大幅下方修正 東京時間14:01現在香港ハンセン指数   16115.18(-74.84 -0.46%)中国上海総合指数  2887.18(-6.07 -0.21%)台湾加権指数     17485.37(-50.12 -0.29%)韓国総合株価指数  2543.42(-17.82 -0.70%)豪ASX20… 続きを読む »アジア株 香港株は1カ月ぶり安値、2005年以来最悪のスタート切る シティは香港株の目標を大幅下方修正

【海外市場の注目ポイント】英中銀総裁・副総裁の発言など

 日本時間午後11時15分に英中銀(BOE)のベイリー総裁やブリーデン副総裁の議会証言が行われる。昨年12月の英金融政策委員会(MPC)のあとにベイリー総裁は、「インフレ率を目標に引き下げるには、まだやるべきことがある」、「利下げについて予想するのは時期尚早だ」、「政策金利がピークアウトしたとは言えない」と述べ、ブリーデン副総裁は、「インフレ率は過去1年低下してきたが、依然として高過ぎる」、「中期… 続きを読む »【海外市場の注目ポイント】英中銀総裁・副総裁の発言など

10日の欧米イベントスケジュール(時間は日本時間)

○16:00 ◇ 11月トルコ失業率○16:00 ◇ 11月トルコ鉱工業生産○16:00 ◎ 12月ノルウェー消費者物価指数(CPI、予想:前月比0.2%/前年比4.8%)○16:45 ◇ 11月仏鉱工業生産(予想:前月比横ばい)○17:20 ◎ デギンドス欧州中央銀行(ECB)副総裁、講演○21:00 ◇ MBA住宅ローン申請指数○23:00 ◎ シュナーベル欧州中央銀行(ECB)専務理事、講演… 続きを読む »10日の欧米イベントスケジュール(時間は日本時間)

アジア株 上海株は0.7%安、中国CPIや台湾総統選挙を警戒 運用会社の売り越し解禁でさらなる下落の恐れ

アジア株 上海株は0.7%安、中国CPIや台湾総統選挙を警戒 運用会社の売り越し解禁でさらなる下落の恐れ 東京時間11:01現在香港ハンセン指数   16170.79(-19.23 -0.12%)中国上海総合指数  2870.54(-22.71 -0.78%) 台湾加権指数     17474.94(-60.55 -0.35%)韓国総合株価指数  2544.98(-16.26 -0.63%)豪AS… 続きを読む »アジア株 上海株は0.7%安、中国CPIや台湾総統選挙を警戒 運用会社の売り越し解禁でさらなる下落の恐れ

東京外国為替市場概況・10時 ドル円、伸び悩み

 10日の東京外国為替市場でドル円は伸び悩み。10時時点では144.53円とニューヨーク市場の終値(144.48円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。日経平均が約33年ぶりに3万4000円台に乗せる中で144.72円まで上昇。ただ、その後は5・10日(ゴトー日)の仲値に向けてドル売り・円買いが優勢となり、144.50円台まで押し戻された。  ユーロ円も伸び悩み。10時時点では157.98円とニュ… 続きを読む »東京外国為替市場概況・10時 ドル円、伸び悩み

10日香港株=軟調な展開か、米CPI控え様子見

 10日の香港市場は軟調な展開か。米連邦準備理事会(FRB)による利下げ時期を巡る市場の見方が揺れ動くなか、米12月消費者物価指数(CPI)の発表を香港時間あす夜に控え、様子見気分が広がると予想する。米CPIがインフレの減速傾向を示すかが焦点になる。  もっとも、下値を売り込む動きは限られるだろう。前日のハンセン指数は終値ベースで2022年11月10日以来およそ1年2カ月ぶりの安値を更新しただけに… 続きを読む »10日香港株=軟調な展開か、米CPI控え様子見

東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

 10日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では144.39円とニューヨーク市場の終値(144.48円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。本日は5・10日(ゴトー日)とあって東京仲値にかけた本邦実需勢のフローに警戒が集まる。ただ、明日に12月米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて市場では「方向感は見出しづらく、様子見ムードが強い」との声が聞かれている。  ユーロ円はもみ合い。8時時点で… 続きを読む »東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

東京為替見通し=ドル円は米10年債利回りを見据え、豪ドルは豪11月CPIに要注目

 9日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、ロンドン・フィキシングに絡んだドル買いで144.62円まで上昇した。ユーロドルは欧州時間発表の11月独鉱工業生産が予想を下回ったことやロンドン・フィキシングでのドル買いで1.0911ドルまで下落した。ユーロ円は欧州株相場の下落を背景にしたリスク・オフの円買い・ユーロ売りで157.21円まで下落した。  本日の東京外国為替市場のドル円は、明日発表される米1… 続きを読む »東京為替見通し=ドル円は米10年債利回りを見据え、豪ドルは豪11月CPIに要注目